市民交流センター施設使用制限の一部緩和について

市民交流センター利用のみなさまへ

 

市民交流センター施設使用制限の一部緩和について

 

令和2年6月2日から市民交流センター施設の使用を制限付きで再開しています。

その中で活動を不可としていたソシアルダンス等、合唱等についても7月1日より活動を可能とすることとしました。

ただし、3つの密を避け常時換気もできる環境の中で、万が一の感染発生にも最小限の追跡にとどめることができ、自身の飛沫防止対策ができる要件として、次のことを必ず遵守していただくことが施設使用の要件となります。

【遵守事項】

・ソシアルダンス等相手と接触する活動は、同じパートナー1人までとします。

・発生を伴う合唱等は、フェイスシールドやパーテーションを用意していただきます。

※マスク着用で歌うことが負担になると思い、フェイスシールド等を提示させていただいています。

・連盟等のガイドラインを遵守していただきます。

 

なお、次の留意事項には継続して協力していただきます。また、原則マスクの着用をお願いしていますが、気温、湿度とも上がってくる季節となりますので、マスクを外して休憩をとるなど熱中症にも十分気を付けてください。

【留意事項】

・施設内での、水分補給以外の飲食はできません。

・各スペースの利用人数を減らしています。

・検温を済ませて来てください。

・手洗い、手指の消毒をしてください。

・飲み物を持参してください。

・2m以上の間隔をあけてください。

・窓を開けて換気をしてください。

・間近での会話や発生をしないでください。

・マスクの着用をお願いします。(体調に支障のないよう自己管理してください。)

・活動等の参加者は、団体の所属者のみとしてください。

・使用した後は、床・机・いすなどを消毒して、速やかに解散をお願いします。

・施設使用チェックシート、活動参加者名簿を必ず提出してください。

 

ご不明な点は、市民交流センター各階の事務所にお問い合わせください。

 なお、感染状況によってはこの決定が変更となる場合があります。随時、このホームページ等でお知らせしますので、確認していただきますようお願いします。